2019年11月20日

魔法のLAMPアドボカシー(クリスマス編)

今週は栄研化学様がケニアにお越し下さり、LAMPアドボカシーを実施しています。
在ケニア大や保健省はもちろん、関連機関を訪問し、TB-LAMPのケニア普及を目指して、朝から晩までせっせと活動しております。
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保健省での打ち合わせ(セルフィ―)

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打ち合わせ先のビルにあったクリスマスツリー。ビル中がクリスマス飾りでデコレーションされていました。

また、11月6日から今週にかけ、日本リザルツのスタッフとともに、日経新聞の記事を送付したところ、多くの方から感想をいただきました。
改めて、栄養問題が栄養だけでなく、様々な問題が複合的に絡み合っていることを実感し、私も勉強になりました。
皆様からいただいたアドバイス、ご意見のプレゼントをもとに、どんなクリスマスプレゼントをお届けできるか、知恵を捻りたいと思います。沢山のご意見、ご感想、ありがとうございました。
(かめ)
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緒方貞子元国連難民高等弁務官についての国連大使演説

石兼公博新国連大使が着任し、安保理会合における演説で緒方貞子元国連難民高等弁務官について話をされたことが、各メディアで報じられています。


日本リザルツは、石兼大使が外務省国際協力局長をされていた頃大変お世話になりました。また、緒方元国連難民高等弁務官とは、フィリッポ・グランディ現国連難民高等弁務官(当時は国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)事務局長)と共にパレスチナ難民支援のアドボカシーを行っていました。
そのようなことから、代表の白須はこのニュースを聞いて感慨深いものがあったようで、当時緒方事務局長が「UNRWAを応援してくれる団体がいるということが嬉しい」とおっしゃっていたと、懐かしそうに話していました。

UME
posted by resultsjp at 12:21| Comment(1) | UNRWA

2019年11月18日

【神奈川新聞】「国際連帯税」導入を 横浜市立大生、議員に訴え

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11月13日国際連帯税創設を求める議員連盟の第2回総会が、外務省の中谷真一大臣政務官も出席され開催されましたが、これには9月国連ハイレベルウィークに派遣された2人の学生も参加してくれました。横浜市立大学1年の藤澤茉由さんと南亜伽音さんです。お二人の発言が神奈川新聞(カナコロ)に載りましたので紹介します。

 20カ国・地域(G20)外相会合が名古屋市で22、23日に開かれるのを前に、横浜市立大の学生が地球規模の課題への対処に必要な資金を調達する「国際連帯税」の導入を与野党の国会議員に呼び掛けた。国連が定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成には資金が不足しているとし、「政府開発援助(ODA)での支援は限界。革新的資金調達が必要だ」と訴えた。
 国際連帯税は貧困や感染症、温暖化といった地球規模の課題に対処する財源として、航空券や金融取引といった国境をまたぐ経済活動に対して課す税。フランスや韓国などで課税例がある。日本では河野太郎前外相(衆院15区)が前向きな姿勢を示していたが、負担増に対する業界の反発もあって導入されていない。
 日本でも機運を盛り上げようと、自民党や立憲民主党議員らによる超党派議連が13日に国会内で会合を開催。NPO法人などの支援を受け、9月に米ニューヨークで開かれた国連総会のサイドイベントに参加した横浜市立大の1年生2人も出席してマイクを握った。
 南亜伽音さん(18)はイベント参加を通じて資金の使途に関する国際的な議論の必要性を感じたといい、「今まで通りの支援ではSDGsの達成は難しい。持続可能な社会の構築に向けた議論が活発化すれば、新しい資金調達も現実味が出てくる」と提案。藤澤茉由さん(18)は「広く薄く」課税する国際連帯税の特徴を踏まえ「資金を提供するのは一般の人。国民の理解を増やすことも必要だ」と呼び掛けた。
 与野党議員は外務省に対し、G20外相会合で国際連帯税に関する議論を日本がリードするよう要望。会合後、2人は「世界から見れば日本の取り組みは遅れている。日本の政治家にもグローバルな視点を持ってほしい」と話した。
★写真は、神奈川新聞から。藤澤さん(右)と南さん

(報告:田中徹二・グローバル連帯税フォーラム/日本リザルツ理事)
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2019年11月17日

ヘルスセンターのストライキ

先週、ナイロビカウンティでは、公立のヘルスセンターに勤める医療従事者(医師やナース)などが、ストライキを実施していました。

カウンティに対し、賃金の上昇を求めるために行ったものです。

現地の報道によると、労働組合とカウンティ側で話し合いがもたれ、一時的にストライキは中止となった模様です。



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カンゲミヘルスセンターもがらがらでした。

一部の事務職員やボランティアさんはきていたので、一緒に普段できない場所をきれいにすることにしました。
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この日はみなさんと一緒にカーテン洗いをしました。
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1週間のストライキの期間、ナイロビカウンティの全ての公立のヘルスセンターが閉まっていました。私立病院は開いていましたが、医療費が高く、一般の人、特にカンゲミなどに住む低所得者層の人は利用することができません。

UHCはケニヤッタ大統領が掲げるBig4アジェンダの1つです。また日本もJICAがUHCを達成すべく、円借款をするなどの支援をしています。全ての人が医療サービスを受けられるような行政サービスを構築するにはどうしたらよいか、知恵を絞っていきたいと思います。
(かめ)
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2019年11月15日

スナノミ症対策強化

日本リザルツはこれまでスナノミ症対策として靴の寄付事業や、外務省との協力で学校の床を張る事業などを行ってきましたが、それが大きな成果につながってきました。
 11月7日(木)に参議院で開催された外交防衛委員会における秋野公造議員の質問により、次のことが確認されました。

・スナノミ症が、世界保健機関(WHO)が定める顧みられない熱帯病(NTDs)の内、「疥癬及びその他の外部寄生虫」に含まれるということ。また、スナノミ症という名前がNTDsの中で明示的に位置づけられるよう、そして2021年から2030年までのNTDs対策ロードマップにスナノミ症対策が盛り込まれるよう、日本政府としてWHOに働きかけてゆくこと。
・スナノミ症がNTDsに含まれるということから、GHITファンドによる医薬品等の研究開発支援の対象となり得ること。また、日本政府としてスナノミ症対策支援に取り組むとともに、国際社会を巻き込んで支援体制を取っていくこと。

このことは、正に日本が世界に先駆けて行ったことですので、各新聞が報じました。さらに、日本リザルツが大変お世話になっている方から、「新幹線に乗っていたら、スナノミ症のことが車内の電光掲示板のニュースで流れた」と嬉しいご連絡をいただきました。

この動きを加速させて行くべく、日本リザルツでは外交防衛委員会での質疑応答を含めたスナノミ症資料を作成し、全国会議員に配布しました。
頼りになるボランティアの門井さん、藤崎さんにもご協力いただきました。いつもありがとうございます。
UME

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posted by resultsjp at 19:06| Comment(2) | スナノミ症対策

「国際連帯税の創設を求める議員連盟」総会にでました。



1113日 17:00−参議院議員会館101会議室で行われた、国際連帯税の創設を求める議員連盟の2019年度 第2回総会に日本リザルツから3人で出席しました。


内容は以下のようでした。

―革新的資金調達は大きな課題となっている。

―革新的資金調達メカニズムは、重要な役割を担うことを確認する。

SDGs 達成のための新しい資金を考える有識者懇談会では新しい資金が2本立てであることが示された。


それは@税制と、A民間資金 である。税制では航空券連帯税為替取引税が関係する。


トータルでは観光客は増えている。税収は増えることが見込まれる。結核やはしかなどの感染症の国内流入や、航空機から排出される排気ガスは、全CO2排出量の8%になることを考えると、これらの対策を税収の使途にあてることができる。


会場からは


―今では多くの人が持っている携帯電話を、何等か利用して税収を図ることはできないであろうか?

SDGsに投資するための優遇税制について、もっと議論を掘り下げたらどうか?

との質問が出た。

その後「国際連帯税創設を求める議員連盟」会長から、外務大臣(代理)あてに「国際連帯税の導入に関する要望書」が手渡された。 ⇒にこやかな握手と記念撮影が行われた。

その後

―かつて「出国税」が国交省の頑張りで、ボトムアップで実現した。日本の政治の立ち姿を世界に示していく、今回は良い機会になるだろう。日本は説明責任を固めて行こう。

政府主導型で国民にアピールする必要がある。連帯税の税制を確立することを一気に状況として作っていけるのではないか。

―どこに課税するか、という課題にぶつかる。金融に課税するのは、シンガポールやフィリピンに負ける。航空券連帯税に関しては世界で14か国の例をすでに見ている。日本にもできるのではないかと思われる。議員案から出発して、確立させよう。


そして、日本リザルツが中心となり米国に派遣した大学生による「革新的資金調達に関するリーディンググループ会合」【ニューヨーク】の参加報告が行われた。


―【学生1】国際連帯税に若者をどのように巻き込んでいくか、ニューヨーク会議では具体的な回答がでなかった。成功した活動を例にして、マッピング活動をしていく必要が今後ある。

―【学生2】革新的資金調達について、資金の使途について明確な議論がなされていなかった。受ける側のニーズについても議論が必要だ。SDGs資金の使い方より、革新的資金調達の議論が活性化するのではないか。

との意見が出た。

それに対し

―民間資金の弱点として、利益が出なければ投資はしない、という考えがある。

連帯税方式の重要性を外務省によく考えて欲しい。

―総会は開催されるか。


―ハイレベル会議としてフランスやジョージアなどリーディンググループに参加してもらっている。議長国開催にあたりフォーマットを形成した。民間資金についてSDGsを達成するのには資金源(ボリューム)が足りない。例えばフランスでも数億ユーロしか集められない。資金をbillionからtrillionに増やしていかなければならない。幸い社会的インパクトのある投資に注目が集まっている。ボリュームを増やすために民間資金が必要である。民間資金は、利益だけの話ではない。金儲けだけでなくてよい、と投資家が考え始めている。有識者会議ではあらゆることを受けとめて、「国際連帯税創設」を進めて欲しい。




「出国税」もいつのまにか、私たちは当たり前のこととして今では受け入れています。


「航空券連帯税」とか、「為替取引税」、なんて言葉も耳新しくなくなるのでしょうね。


京ちゃまも時代を超えて進化し、生きていかなければなりません。(京ちゃま)


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posted by resultsjp at 17:45| Comment(2) | 国際連帯税の推進

北朝鮮1000万人超が栄養失調状態

日本リザルツは2020年のN4G(成長のための栄養)サミットに向けて、栄養改善に向けたアドボカシーを実施しています。今日、こちらの問題について看過できないニュースが入ってきました。以下は、ニュースの引用です。

「北朝鮮、1000万人超が栄養失調状態」 国連委

 人権問題を扱う国連総会第3委員会は14日、北朝鮮の人権侵害を非難する欧州連合(EU)提出の決議案を採択した。同種決議の採択は15年連続15回目。日本は昨年まで13年連続で決議案の「共同提出国」だったが、今年は賛同の度合いをひとつ下げた「共同提案国」に加わった。背景には日朝関係をめぐる日本政府の意向があるようだ。

 決議は「(北朝鮮の)1090万人が栄養失調状態にあると推測される」と懸念を示し、例年通り「組織的かつ広範で深刻な人権侵害がある」と非難。拉致被害者については、新たに「安否、所在について正確な情報を提供」することを要求した。来月、国連総会本会議で正式に採択される見通しだ。

 決議案は無投票でのコンセンサス(議場の総意)で採択された。ただ、中国が「人権問題を政治化すべきではない」、ロシアも「このようなやり方は効果的ではない」などと述べ、計7カ国が事実上の反対である「離脱」を表明した。


 北朝鮮の国連大使も反対意見を表明し、採択前に離席。その後、報道陣に声明を発表し、「決議で言及のあった人権問題など存在しない。我が国では人間の尊厳と独立は最大限に重視されている」と反論した。

(朝日新聞デジタル 2019年11月15日 08時00分)

ニュースのリンクはこちら

https://www.asahi.com/articles/ASMCH11WFMCGUHBI04D.html

ケニアに滞在し、栄養に関する取り組みをしている筆者は栄養不良がアフリカで深刻であることを認識していましたが、アジアでも喫緊の課題であることを実感しました。世界が一丸となって、栄養改善に向けた取り組みをさらに進めていけるよう、アドボカシーを続けていきたいと思います。(かめ)

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2019年11月14日

G20外相会議、外務省大使人事

G20外相会議が11月22日(金)、23日(土)に名古屋観光ホテルで開催されます。
概要は、G20及び招待国等の外務大臣が一堂に会し、世界経済の安定と持続的かつ包括的な成長の他、国際社会が直面する諸課題について議論する会合です。

外務省の11日の人事異動で、牛尾滋氏がポルトガル大使、梨田和也氏がタイ大使になられました。
牛尾滋氏はアフリカ部長時代に、又、梨田和也氏は国際協力局長時代に大変お世話になりました。
新天地でのご活躍をお祈りいたします。
(か)
posted by resultsjp at 17:41| Comment(2) | 情報

2019年11月10日

みなさん、ボランティアさんに感謝

日本も大分冷え込んできましたが、如何お過ごしでしょうか。ケニアはクリスマスシーズンに突入しました。

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さて、ペリスと栄養セミナーを行った時のことを文書にしたものが、日経新聞に掲載されました。ペリスや学校の先生との意見交換を通じて、感じた課題を書きました。栄養の専門家でない私がこうした寄稿ができたのも、普段、日本・ケニアの様々な方からアドバイス、お知恵をいただいているお陰です。本当にありがとうございます。

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何より、記事をきれいにレイアウトして切り貼りしてくれ、すぐ私に送ってくれるのはボランティアさんたちです。今日も日曜日にも関わらず、手の痒いところに届くサポートをしていただきました。
リザルツの業務が円滑に進むにはまさに彼女たちボランティアさんあってのことです。縁の下の力持ちの彼女たちに一番の御礼を申し上げたいと思います。いつも有難うございます。
(かめ)
posted by resultsjp at 18:21| Comment(2) | 情報

2019年11月08日

スナノミ症対策がまた一歩前進

スナノミ症


お疲れ様です。日本リザルツの努力が実りつつあります。


先ずは「スナノミ症」とは何でしょうか?

これはスナノミという蚤により引き起こされ、時に重篤な症状をおこす病状を言います。


「スナノミは様々な哺乳類に寄生するが、特にヒトやブタなどに好んで寄生する。

他のノミと違うのは、人の顔、手、足などの「皮膚内」に寄生して被害をあたえる点。

このノミは吸血すると「人体の中」で大きく膨れ、それに伴い患部が豆粒大に腫れて痛む。

痛みと見た目が合わさり、精神的に強い苦痛を感じる。

治療方法は虫体の摘出。なお、体の中にまで入ってくるのはメスの成体だけで、オスは吸血が終わると土の中に入って生活する。

裸足で外を歩くと寄生される。旅行や仕事などでスナノミの住処であるアフリカに行く際は、靴下や靴などを必ず履くよう気をつけたい」。(世界の生き物図鑑ikmn.worldより)


日本リザルツは、以前よりスナノミ症の支援を行ってきました。アフリカの最貧の人々が靴を買うことができなくて素足で歩いたためにこの症状になり、中には死に至ることもあることを憂慮したためです。全国から寄付により靴を集めてアフリカに送り、また校舎の床の整備にも取り組んできました。

昨日私たち日本リザルツの職員4人は参議院に向かいました。秋野公造参議院議員が、参議院外交防衛委員会で、スナノミ症に関する質疑応答を行うのを傍聴することを目的としていました。

私たちは誘導され厳重なセキュリティーを経て、第34委員会室に入りました。


先ずは秋野議員から

「ケニアのエスンバ村では、エイズや結核、マラリアの薬が行き届いていない。それと同時に最貧困地域でスナノミ症がまん延している。「NTDs:顧みられない熱帯病」に入れて手厚く支援しなければならない。今まで対策が進んで来なかった。これに対して厚生労働省の見解を述べて欲しい」


厚生労働省

WHONTDsのリストを改訂したときに、このスナノミ症がWHOの改訂文書に含まれるという意思を確認することができた。厚労省としても積極的に支援していきたい」


秋野議員

「スナノミ症は世界でも認証されていない。NTDsのリストに入れていただきたい」。


厚生労働省

NTDsの中にスナノミ症が含まれるようWHOに働きかける」。


秋野議員

GHIT Fund(公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金)の枠組みのなかで支援可能にならないか」。


厚生労働省

「対応する。GHIT Fundへの拠出により研究開発を推進する。世界的に支援をすることが肝要である。NTDs議連の事務局長も支援を表明している。

日本人の専門官も派遣し、WHONTDs、およびスナノミ症の支援を進める。

具体的にはスナノミ症の盛り込みを、2021-2030 NTDsのロードマップに入れ、国際貢献の立場から認証してWHOに働きかけていきたい。

スナノミ症の写真を拝見した。まことに痛ましい症状である。我が国は校舎を板張りにしたリ、コンクリート敷きにしたりして、貢献してきた。

JICAでもスナノミの案件実施にむけて調整中である。きわめて重要と受け止め、積極的に取り組んでいきたい」。


私たちは、高揚した気持ちで参議院会館を後にしました。


外気に触れるととたんに紅葉が目に留まりました。DSC_2431.JPG

(京ちゃま)
posted by resultsjp at 12:17| Comment(2) | スナノミ症