2018年04月26日

【メディア掲載】国際開発ジャーナル 解「国」新書 

国際開発ジャーナル2018年5月号にて日本リザルツの長坂が寄稿したものが掲載されました。

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しらいし
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【メディア掲載】公明新聞 ケニアで見つけた「初めて」

本日(2018年4月26日)付の公明新聞にて日本リザルツの長坂が寄稿したものが掲載されました。

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しらいし
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タックスヘイブン勉強会

4月25日(水)、国際連帯税創設を求める議員連盟の衛藤征士郎会長、石橋通宏事務局長等の呼びかけにより、参議院議員会館において「タックスヘイブン問題と調査報道を考える勉強会」が開催され、国会議員を始め学識経験者、NGO等40人程が参加しました。共同通信社の澤康臣氏による講演の後、国会議員、NGOや学生からも質疑があり、忌憚のない意見交換がなされました。
タックスヘイブンの問題は租税回避にとどまらず様々な犯罪と結びついていること、タックスヘイブン以外のすべての国や地域もまた程度の差はあれ同様の問題を内包していることなどについて考えさせられる内容でした。

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会場の様子

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澤康臣講師
UME
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ZEROマラリア2030キャンペーンイベント

ZEROマラリア2030キャンペーンイベント、「狂言「蚊相撲」と日本のマラリア」が、4月25日、上智大学の国際会議場で開催されました。
日本のマラリアの歴史は源氏物語にさかのぼります。当時は高熱から「わらやみ」と呼ばれたそうです。平家物語の平清盛もマラリアであったという説もあるようです。日本では1959年に滋賀県で最後のマラリアが確認されています。
こうした中、世界では、現在も91カ国で2億人がマラリアに感染しており、年間44万人が死亡しています。このため、WHOは、2030年までに全世界のマラリア発症件数と致死率を、2015年の水準の90%以下に抑えることを掲げています。
地球温暖化が懸念される中、日本でもマラリアが再興することも懸念されます。日本でも引き続き注意していくことが必要です。
また、開発途上国では、依然として深刻な感染症であるマラリア、その根絶と予防を世界レベルで対応していくことが望まれます。MK

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靴の箱の山

本日は靴の箱の山の写真をご紹介します。
とうとう靴の箱が会議室に収まりきらずにらぽーるの部屋にも!(か)

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ボランティアの藤崎さんは今日も靴の箱詰めをしています。

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会議室の左側


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会議室の右側

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らぽーるの部屋にも大量に靴の箱の山!



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