(第一回の様子はこちらをご覧ください。http://resultsjp.sblo.jp/article/158143668.html)
「らぽーる」に関わる弁護士5名、面会交流支援者3名、大学院教授1名、大学準教授1名、マスコミ2名の12名の専門家、有識者にご参加いただき、加えてリザルツ関係者5名の合計17名で、初回に続いて今回も内容の濃い白熱した議論が展開されました。
今回は、相談業務に次ぐサブメインの事業となる「ADR」についての話し合いをじっくり行いました。専門家が集まると、私などが思いもよらない想定が出てきて、大変勉強になりました。
議論の流れについていくのに夢中になっているうちに、あっという間に2時間が過ぎていました。
まだまだもっと詰めていくべきことがあり、また、第二回事例勉強会で表出した新たな課題もあり、大至急のお仕事もあり…、帰宅して休んでいる夢の中でもあれこれと考えていたのか、翌朝起きたらぐるぐるとめまいがしました。(笑)
もう若くないので、体調を整えて、まわりの協力を得ながらきっちり準備していきたいと思います。(鈴木)
