2017年04月14日

クラウドファンデングを通じた社会貢献の道を模索中

昨日の夕方、日本リザルツの会議室にて、内閣官房で新型インフルエンザや国際感染症対策をご担当の、長谷川企画官や福寿主査、グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)の佐藤VPを迎えて、クラウドファンデングを通じて幅広い層の人たちからサポートを戴きながら社会貢献の道を拓く方向に関して議論が行われました。
新しいスタイルの模索には色々と乗り越えるべきハードルはあるようですが、前向きに検討を進めていく方向です。
日本リザルツが提起したケニアでのスナノミ症の問題も、こうした新しい土俵に乗せて対応を進められないか、結核やAIDS等の感染症も包括的に含めて取り扱えないか、などなど、活発な意見交換が行われました。
(中)
posted by resultsjp at 14:30| Comment(1) | 情報
この記事へのコメント
スナノミフィーバーは止まらないですね
Posted by くつ at 2017年04月14日 14:34
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