2018年10月09日

啓発活動の大切さについて

昨日、以前設置したごみ箱の使用状況を、日本リザルツ代表の白須、日本リザルツケニア事務所スタッフと共に確認しました。残念ながら、ごみ箱はまだ有効活用されておらず、ごみが地面に捨てられたり、ごみを入れた袋がごみ箱の横に置かれていたりしました。
カンゲミヘルスセンターを訪れる患者さんやカンゲミ地区に住む住民に、自主的にごみをごみ箱に捨てる習慣を身に着けてもらうためには毎日の清掃など地道な取り組みが必要です。カンゲミをきれいな街にするためにより効果的な啓発活動を行いたいと感じました。
(智貴)

IMG-20181008-WA0000.jpg

DSC_1771.JPG

IMG-20181008-WA0001.jpg

IMG-20181008-WA0002.jpg





posted by resultsjp at 23:30| Comment(3) | 情報
この記事へのコメント
この「ゴミ箱」は立派ですね。回収は自治体の清掃車でしょうかね。
Posted by ひら at 2018年10月10日 08:18
ゴミ箱が泣いてますね。。。
Posted by ことり at 2018年10月10日 12:15
きっと地道で粘り強い活動が必要なのだと感じます。
Posted by しん at 2018年10月12日 07:51
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]