2022年11月25日

公明新聞:若松謙維議員がワクチン開発の国際団体支援訴え


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本日(11月25日)付の公明新聞に、参院厚生労働委員会で、公明党の若松謙維参議院議員が、日本が主導してワクチン開発に取り組み国際的に支援していく必要性を力説されたとの記事がありました。具体的には、若松先生は、米製の「mRNAワクチン」の国産化と、国内企業が開発中の不活化ワクチンの早期実用化を訴えられたとのことです。

若松先生は、本年度日本リザルツ主催で開催された6月のGGG+フォーラム秋田や、8月のTICAD8プレイベントに登壇してくださいました。

国際団体の支援を、積極的に日本が主導するべきであるという若松先生の視点を、当団体も大切にしていきたいです。
今後も、日本のワクチン開発支援の動向に注視していきます。

(おすぎ)
posted by resultsjp at 11:06| Comment(1) | 情報
この記事へのコメント
100日ミッションの話は日経感染症会議でも出ていましたね
Posted by 崖から落ちたボニョ at 2022年11月25日 14:51
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