UNRWAの清田明宏保健局長が、11月1日から学会発表、超党派議連出席のため一時帰国されています。
日程の合間を縫って、関係する議員、省庁にガザの現状やUNRWAの活動、今後の課題などの説明に奔走されています。
日本リザルツも、UNRWA応援団として、ご縁のある先生方をご紹介させていただいています。
【外務省公式サイトから】国光副大臣表敬(11月6日)
日本記者クラブでの講演(11月6日)
10月の和平合意ののち、いわゆる第一段階の合意内容が履行されており、今後ガザの人道状況が改善することが期待されています。ガザ地区の教育・保健のインフラを担うUNRWAの役割は大きく、掛け替えのない存在です。日本リザルツも、清田局長とともに、今後も各方面への支援の呼び掛けを続けてまいります。
