本日、いつもお世話になっている新潟大学・榛沢教授が主宰する「震災・災害シンポジウム2026・第12回 新潟県中越大震災シンポジウム」がウェブ上で開催されました(プログラム:https://disaster-niigata.jp/program/)。
榛沢教授や国際医療福祉大学・石井美恵子教授、武見敬三元厚生労働大臣(注)、元FEMAのLeo Bosnerさんなど、国内外・各分野から様々な方が参加する、盛り沢山なプログラムとなりました。
(注:講演資料 https://drive.google.com/file/d/1QAGGqsTdBcnY8TczeIHdeLRNR3A_cu7R/view?usp=drive_link)
リザルツからは、特別顧問の神田達治さんが「能登コミュニティー作り支援」と題してプレゼンテーションを行いました。神田塾・藤波館を中心とした活動について報告、いまだ行政による手当てが不十分な「ボランティアの拠点づくり」、「地域内外の人の交流の重要性」について問題提起を行いました
(資料:https://drive.google.com/file/d/1pzcXI_3BX_uJeysz0KFjhXGcvr0x-M3Q/view?usp=sharing)。
