2026年03月23日

アジア開発銀行、2030年までに食糧安全保障強化のため400億ドル規模の支援拡大を目指す

アジア開発銀行(ADB)は、3月17日にプレスリリースを発表した。アジア・太平洋地域の食料安全保障強化に向けた、2022年から2025年にかけての140億ドルのコミットメントを達成するとともに、追加的資金供与やパートナーシップ拡大を通じて、同地域の食料システム変革に向けた広範な取り組みを推進していく旨を公表しました。


神田眞人ADB総裁は、アジア・太平洋食料システム・フォーラム2026Asia and the Pacific Food Systems Forum 2026)において、「アジア・太平洋地域の食料システムは転換点にある」とした上で、「ADB2022年から2025年にかけて140億ドル超の資金を提供し、62百万人の農業従事者に支援を届け、50万以上の雇用を創出した。現在、我々は取り組みを拡大し、2030年までに400億ドル規模の支援を目指しており、人々の栄養を支え、自然を守り、インクルーシブな農村の成長と雇用を生み出すため、食料システムの変革を進めていく」と述べられました。

https://www.adb.org/news/adb-surpasses-14-billion-food-security-commitment-expands-food-system-support


神田総裁は、財務省国際局の時代から栄養問題に強い関心をお持ちで、私どもリザルツ主催のGGG+フォーラムにもご出席くださり、精力的にご発言をなさっておられました。アジア開発銀行の今後の活動に期待したいと思います。


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2026年03月20日

広中平祐先生を悼んで

数学者として著名な広中平祐氏が3月18日逝去されました。94歳でした。ご夫人は、日本リザルツ理事で元参議院議員・環境庁長官の広中和歌子さんです。


広中氏は、京都大学卒業後、主に米国で研究生活を続け、1970年には数学のノーベル賞といわれるフィールズ賞を取りました。フィールズ賞という名前をこの時初めて聞かれた方も多いのではないでしょうか。


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(フィールズ賞のウェブサイトから)


数学者としてハーバード大学、京都大学で教鞭を執られ、京都大学数理解析研究所所長を務めたほか、山口大学学長にも就任されました。

また、子供たちの数学教育の振興にも力を入れ、数理科学振興会を設立し、「算数オリンピック」を提唱されました(https://www.sansu-olympic.gr.jp/about/)。


広中氏は30歳でハーバード大学の博士号を取られましたが、早熟の天才が多い数学の世界では遅いと言われたそうです。そのことを年下の仲間に揶揄された広中氏は、「俺は哲学をやってきた(から学位が遅れた)」と言い返したそうです。ご自分のことを「努力と根気の人」と評しておられます(https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD072DQ0X00C23A6000000/)。


広中氏は半生を振り返り、日本人の特長は忍耐力である、ということを力説してこう語っておられます。「最近の若い人はいつの間にか欧米人に影響をされて、誰よりも早く、だれよりも奇抜な、人がビックリするような最先端の、そういう意識が意外と出はじめてきているように思うのです、、、人生というのは長いんです、、、そんなことで生命力の無駄遣い、、、無理をして人生を速める人は80代になったときには後悔します。、、、日本人の凄さはですね、“忍耐力”なんです。必ずしも一番にならなくてもいいんです、二番でもいいのです、三番でもいいんです、三番になるということは凄いことじゃないですか。」(https://www.math.kyoto-u.ac.jp/alumni/bulletin1/hironaka.pdf


平凡な私たちにとっても大いに力づけられる言葉です。またリザルツにとっても、「継続が力である」ということを改めて気づかされました。


和歌子さんとも仲が良いことで知られていますが、金婚式のお祝いの席で「これまでで一番優れた論文を書いて妻に捧げる」と宣言、何年か後に実際、論文を完成させて約束を果たしたというのはその一つだと思います。


心よりご冥福をお祈りいたします。


また国際保健にお詳しく、かねてご指導いただいていた元衆議院議員・国家公安委員長の松本純先生が3月19日、逝去されました。まだ75歳で、昨年秋に副総裁特別補佐に就任されたとお伺いしておりました。大変残念に思います。ご冥福をお祈り申し上げます。


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(GAVIアライアンス・エヴァンス事務次長と訪問)

http://resultsjp.sblo.jp/article/63436793.html



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2026年03月11日

【傍聴・可】「超党派国連改革推進議員連盟」第二回総会

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324日に下記の要項で超党派の「国連改革推進議員連盟」の第二回総会が開催されます。これにNGO関係者は傍聴できますので、ご希望者は申込みください。


【日 時】 2026324日(火)15:0016:00

【場 所】 参議院議員会館 1階 特別会議室

【申込み】 gtaxftt@gmail.com までに「国連改革議連総会参加」、ならびに「お名前」と「所属」をお書き上申込み下さい。定員になり次第締め切ります。申込み後通行証の件などをお知らせします。


今日国連を核とした戦後の国際政治経済社会体制である平和主義と多国間主義が危機に瀕しています。一つは、安保理常任理事国などの国連憲章等の違反となる一方的な軍事侵攻のためです。ロシアのウクライナ侵攻、米国・イスラエルのイラン侵攻がそれと言えます。二つは、世界の貧困と気候変動という地球規模課題の悪化で、SDGs(持続可能な開発目標)の大幅な後退のためです。


昨年は国連創設80周年であり、今年は日本の国連加盟70周年という節目の年となります。我が国が平和主義と多国間主義へのコミットメントを強化し、またSDGsを前進させていくため、 超党派の国連改革推進議員連盟のいっそうの活躍が期待されます。


=============


【以下、議員連盟による各議員への呼びかけ文です】 

                              超党派 国連改革推進議員連盟

                                      会長  猪口 邦子

                                      幹事長 田島麻衣子


  「超党派国連改革推進議員連盟」第二回総会のご案内           

       イラン・ウクライナ情勢、国連事務総長選挙、国連改革の諸課題

                     NY本部の現場から―

                                                                                             

 日頃よりのご活躍に、心より敬意を表します。


 長年に渡るイランの核兵器開発に関する疑念とイスラエルおよび米国によるイラン攻撃、これに対するイランの報復攻撃は、中東地域の安定を大きく揺るがしています。またウクライナ情勢も長期化する中、事態は国連安全保障理事会においても議論され、国連ならびに国際社会の果たすべき役割が改めて厳しく問われています。


 さらに、本年は国連事務総長選挙の年にあたり、国連の将来像や重要な国際秩序のあり方を展望する重要な節目でもあります。


 こうした状況を踏まえ、議連第二回総会では、上智大学名誉教授植木安弘氏(元国連広報官)をお招きし、緊迫する国際情勢の下での国連改革の現状、イランおよびウクライナ情勢をめぐる国連の対応、事務総長選挙の動向等についてご講演いただきます。日本の果たすべき役割を含め国連の未来を、皆様と共に考えてまいりたく存じます。


 つきましては、下記のとおり総会を開催いたします。ご多忙の折とは存じますが、ぜひご出席賜りますようご案内申し上げます。


【内 容】

1.    1.上智大学名誉教授植木安弘氏(元国連広報官)「国連改革の現場から」

2.    2. 植木安弘氏ならびに外務省「国連事務総長選挙について」

3.    3.外務省「イラン情勢/ウクライナ戦争の現状と国連の課題」

4.    4.その他

5.       5.意見交換

※   

※  ※ 写真は、議連設立総会のもよう(2025年12月12日)


  (報告:田中徹二・グローバル連帯税フォーラム/日本リザルツ理事)




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2026年03月05日

健康診断会開催のお知らせ(4月11日 @神田塾)

能登町やその周辺にお住まいのみなさまにお知らせします。

新潟大学・榛沢教授や穴水総合病院など地元の医師・検査技師さんによる健康診断会の予定が決まりました。 今回は、通常の血栓症検査に加え、動脈硬化や脳梗塞のリスクも調べられます。 自分は健康には問題ない、と思われる方も、見えないリスクを発見するため、最新の検査をぜひお試しください。


開催日時

411日(土) 1000 〜 1630

会 場

日本リザルツ神田塾(能登町字神和住ワ-57

*藤波館西側です

検査内容

通常の静脈血栓症の検査のほか、血管年齢の検査血圧脈波AVI(血管年齢)測定、頸動脈エコー、甲状腺エコー、脳梗塞のリスク検査(検査微小栓子シグナル検出)(おひとり20分程度)

検査担当

総括:新潟大学医歯学総合研究科 特任教授 榛沢 和彦 先生

担当:穴水総合病院 他 医師・検査技師

定 員

先着50

参加費

無料

申込方法

事前申し込み不要10時〜1630分の間に会場にお越しください

その他

地元の方々と調理・食事交流会も併せて開催いたします。

得意料理の持ち寄り、歓迎いたします!

小田原屋神田達治会長よる熱々天ぷら提供もございます。

-----【予約・お問い合わせ先】日本リザルツ・白須紀子----

(電話: 080-5050-8295:メール:shirasunon@ezweb.ne.jp

-----主催:特定非営利活動法人日本リザルツ-----

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2026年03月04日

ことしも笑顔の花が咲きました・・

当ブログでもお知らせの通り、愛知学泉大学・愛知学泉短期大学の皆さんによるボランティア活動「笑顔の花を咲かせようin能登町」が、2月21日〜22日に開催されました。
同校は母体となる学校法人安城学園が進める「命を学ぶプロジェクト」の一環として、「能登町の方々を元気にする」思いで、昨年からこの活動に取り組んでおられます。

今回の地元の方との交流会は、21日(土)に、午前は柳田公民館で、午後は日本リザルツ神田塾で実施しました。
以下神田塾での活動をご紹介します。

メインの活動は、愛知産の甘夏みかんを用いたジャムづくりです。
みんなでワイワイと皮むきをしながらの作業です。
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合間に、相模原から駆けつけてくださった、小田原屋会長・神田達治さんから、料理や食材にまつわる興味深いお話を伺いました。
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あっという間に2時間が経ちました。白須理事長もゆめまるを手に思わずほっこりと。
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ご来場いただけなかったご近所の方に、大量に作ったジャムをお裾分けでお配りくださいました。



今回は2月中旬の開催ということで、往復の交通事情や、ご来場者の方の足元が心配でしたが、幸い滞りなく終了いたしました。
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教職員・学生の方は翌22日は、スラッシュキルト作家・西ふさえ様の工房や、ブルーベリー農家・ひらみゆき様の農園を見学させていただきました。西様、平様、ご協力ありがとうございました。

いただいた活動報告から引用させていただきます。
「2月に能登町への訪問は初めてであった。訪問できるか心配であったが、雪深く、高齢化が進んでいる地域の特徴であるのか、地域の連帯の強さを感じ、ほっこりする気持ちになった。自身の体調も気にしながらも前向きに生活する姿は見習いたい。学生たちは能登で出会った人からの話、活動している中で聞いた会話から、いろいろなことを感じ取っているようであった。活動を振り返り、成長していってほしいと思う」
学生の皆さんにとり、実りの多い体験であったことが感じられます。お疲れさまでした。
また是非お越しいただければ幸いです。  

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2026年02月27日

再生医療の実用化に向けて

厚生労働省の専門部会は19日、iPS細胞を使った再生医療2製品の製造販売を了承しました。iPS細胞製品の実用化は世界初となります。京都大学・山中伸弥教授が2006年に世界に先駆け、マウスでiPS細胞の作製に成功してから20年目となりますが、実用化の道が開けてきました。

(上野厚生労働大臣会見概要 https://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/0000194708_00898.html)。


この2製品のうち、重い心不全の治療に用いる心筋シート「リハート」を開発したのは大阪大学と原丈二さんが率いるベンチャーキャピタル・デフタパートナーズが共同設立したクオリプスです。

図表(iPS細胞の再生医療2製品を実用化へ 厚労省部会が了承、世界初)_DSXZQO2648478019022026000000.jpg

(出所:日本経済新聞電子版)


原丈二さんは「公益資本主義」を提唱、「会社は社会の公器」として、株主だけでなく、社中(社員・顧客・仕入先・地域社会・地球・株主などの事業活動における全ての関係者)全体に利益を還元し、貢献することが本務であると主張しています(https://www.allianceforum.org/hara)。日本リザルツが主催するGGG+フォーラムにもたびたび登壇してくださっています。


原さん自ら「公益資本主義」の実践として、デフタ・パートナーズを率いて医療分野にも重点的に投資を行っています。クオリプスもその一社で、当初、予定していた大阪大学ベンチャーキャピタルが、投資を取りやめたことで窮地に陥ったクオリプスのスタートアップ時点の資金と経営陣、本社事務所を提供して支援したそうです。単に資金力や経営ノウハウがあるだけでなく、高い志がないとこうした支援を決断することは難しいのではないかと思います。


日本リザルツも、原さんと思いを共有して、社会の公器たらんと活動を続けて参ります。



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2026年02月25日

春遠からじ

三連休を境に、能登にも少しずつ春の訪れが感じられます。
雪も少し溶け出しましたね。

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理事長御手植えの雪生花が見られるのもあとわずかかも。

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中斉八幡神社の壊れた社殿もいつの間にか撤去されていました。

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今日のお客さまは、日本韓国の学生さんのチームです。和気あいあいと今日の振り返りの一コマ。

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2026年02月15日

中村丁次先生、栄養士会の皆さま、おめでとうございます!

2月14日(土)18時より「大日本栄養士会創立80周年記念祝賀会並びに中村丁次氏瑞宝中綬章受賞記念祝賀会」が東京都千代田区の帝国ホテルにて開催されました。
帝国ホテルは、1945(昭和20)年5月に大日本栄養士会が設立された思い出の場所だそうです。日本栄養士会は、戦後まもなくは国民の命を繋ぎ復興を支え、のちには健康長寿社会の土台作りのために栄養改善に取り組んでこられ、創立80周年を迎えられました。
中村丁次先生は、1977年に梨本宮家の李方子様との面談をきっかけに栄養の道を進むことを決意され、以来半世紀にわたり栄養問題の泰斗として、我が国の栄養学、栄養士会を牽引してこられました。近年は、ベトナムなどに栄養士制度を紹介、普及させ、また東京栄養サミット2021を契機にジャパン・ニュートリションを世界に向けて発信されています。
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(中村先生のご挨拶)      (来賓代表の山東昭子先生)
会には、栄養に関わる政・官・学・企業などから関係者約300名が集まり、お祝いの言葉を交わしました。
日本リザルツは、東京、パリの栄養サミットや、能登半島地震被災者支援活動など、様々な面で、中村先生並びに栄養士会の皆さまと連携してまいりました。また白須理事長も、永年中村先生と親交がございます。
これからも、「栄養の力で人々を健康に、幸せにする」という中村先生のお言葉を心に刻んで、今後も活動してまいります。
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(逢沢二郎先生のご祝辞)      (味の素ファンデーションの倉島さまと)
中村先生、栄養士会の皆さま。おめでとうございます。
益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
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2026年02月14日

学生NGO「Waka Waka Kenya」さんが学内で受賞されました

平素より日本リザルツの活動にご理解ご協力を賜り、誠にありがとうございます。

この度、以前より交流させていただいている学生NGO「Waka Waka Kenya」より、大変嬉しいご報告をいただきました。

学内で開催された「SDGsグッドプラクティスコンテスト」において、彼らの取り組むプロジェクト「スナノミ症から子供の未来を守りたい」(ご参考:https://drive.google.com/file/d/1tfN01FU3e-SCNx0GCa-UHR5h8_8xuhP3/view?usp=drivesdk)が、最優秀賞を見事受賞されました。私どもも活動していたケニア・エスンバ村を中心にした、スナノミ症抑制に向けた取り組みが評価されたものです。

Waka Waka Kenyaは、SDGs達成に向けて意欲的に活動されている素晴らしい団体です
私たち日本リザルツは、プロジェクトの立ち上げ当初から、活動内容に関する様々な観点でのアドバイスなどを通じて、その歩みを応援してまいりました。

今回の快挙は、代表の西松様をはじめとするメンバーの皆様の、社会貢献への強い熱意と地道な努力の賜物にほかなりません。心よりお祝い申し上げますとともに、これまでの弛まぬご尽力に深く敬意を表します。

最優秀賞の受賞は一つの通過点であり、Waka Waka Kenyaは「このプロジェクトがより良い社会貢献につながるよう、今後も一歩ずつ歩みを進めてまいる」と決意を新たにされています。

日本リザルツは、今後もWaka Waka Kenya様のさらなる飛躍と、プロジェクトが社会に大きな貢献をもたらすことを願い、引き続き応援してまいります。



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2026年02月12日

【中止のお知らせ】能登半島チャリティーコンサート(2月15日(日))

1月15日のブログでお知らせした、下記のチャリティコンサートは都合により中止となりましたのでお知らせします。
どうぞよろしくお願いいたします。


日時:2026年2月15日(日)14:00開演(13:30開場、14:40終演)
場所:能登町役場2階大集会場(能登町字宇出津ト字50番地1)
主催:ミュージックセラピーオーケストラ
(出演:平慶久(トランペット)、平野貴大(スーザフォン)、大塚真帆(パーカッション)
後援:能登町・能登町教育委員会
お問合せ:080-6019-1155(廣田)elena.hirota@gmail.com
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